ひとりずつ違う顔
Every face, different.
顔の形は19種類、小物は17種類、色は14色。単色とグラデーションも選べます。どう組み合わせても、ひとつのスタイルにまとまります。
Avatar Motion System
動く3Dアバター。
ファイルひとつで、どんなサイトにも。
ひとりずつ違う顔
顔の形は19種類、小物は17種類、色は14色。単色とグラデーションも選べます。どう組み合わせても、ひとつのスタイルにまとまります。
見つめている
マウスを動かすと、みんながそちらを見ます。先に目が向いて、あとから顔がついてきます。
いつも動いている
表情の動きは17種類。まばたき、首かしげ、きょろきょろ、にっこり……気分に合わせて選ばれます。忙しい顔は考えこみ、ひまな顔はうとうと。
どんな背景でも
アバターが背景にまぎれそうなときは、自動でふちを付けます。明るい背景には黒、暗い背景には白。
単色かグラデーション
どの色にも質感が2つ。グラデーションは上が濃く下が淡く、内側にほのかな光。目も下に向かって淡くなります。
本物の立体
どの顔も本物の立体なので、どの角度から見ても形がくずれません。描くのは一枚のシルエットだけ。数百の点で、軽くて速い。
つくる
見た目は小さな JSON ひとつ。あなたのデータに保存しておけば、どのサイトでも、どの大きさでも同じ姿で描かれます。
導入
データとエンジンがファイルひとつに入っています。ライブラリは不要、通信はせず、データも保存しません。見た目を保存するのはあなた。Mok は描くだけです。
<script src="mok.js"></script>
<!-- まだ作っていない人には、ユーザー ID から決まる見た目を -->
<mok-avatar seed="user-1024"></mok-avatar>
<!-- 作った人の見た目は JSON ひとつ -->
<mok-avatar
spec='{"v":1,"shape":"cat","props":["headphones"],"color":"blue"}'
mood="busy" follow="closest:.card">
</mok-avatar>
<script src="zavatar.js"></script>
<div id="me" style="width:96px;height:96px"></div>
<script>
ZAvatar.create(document.getElementById('me'), {
shape: '猫头', eyes: '圆眼', props: ['头戴耳机'],
color: '蓝', finish: '渐变', mood: '在忙',
})
</script>
9.0 からグローバルオブジェクトは Mok になり、タグひとつで使えます。いまの ZAvatar も 10.0 まで使えます。